浜田 文人プロフィール

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プロフィール

浜田 文人
Fumihito Hamada

生年:1949年 出身地:高知県

関西大学法学部卒業。フリーの記者として新聞、週刊誌等に寄稿。
96年筆名、浜田文太の原作劇画「浪花梁山泊」が大ヒット。以降、小説に転じ、「公安捜査」を発表。

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執筆
2017年10月「禁忌」(幻冬舎文庫)
2017年8月「機密 CIRO3 内閣情報調査室」(光文社文庫)
2017年5月「ひたぶる者 麻布署生活安全課 小栗烈Ⅳ」 (ハルキ文庫)
2017年1月「闇の水脈 麻布署生活安全課 小栗烈Ⅲ 」 (ハルキ文庫)
2016年9月「破壊屋 麻布署生活安全課 小栗烈Ⅱ」 (ハルキ文庫)
2016年6月「六本木無頼派-麻布署生活安全課 小栗 烈-」 (ハルキ文庫)
2015年8月「ザ・ヒート」 (ハルキ文庫)
2015年5月「禁忌 -taboo- 」(幻冬舎文庫)
2014年12月「国姿 公安捜査」 (ハルキ文庫)
2014年9月「国脈 公安捜査」 (ハルキ文庫)
2014年6月「善意の罠」(光文社文庫)
2014年5月「機密 CIRO2 内閣情報調査室」(光文社文庫)
2014年2月「公安捜査 傾国」(ハルキ文庫)
2013年12月「胆斗のごとし 捌き屋 鶴谷康」(幻冬舎文庫)
2013年10月「欲望 探偵・かまわれ玲人」(祥伝舎文庫)
2013年8月「崖っぷち チーム・ニッポンの初陣」(光文社文庫)
2013年6月「義友 男の詩」(幻冬舎文庫)
2013年3月「情報売買 探偵・かまわれ玲人」(祥伝社文庫)
2013年1月「捜査一課 〈3〉 VS組犯四課」(ハルキ文庫)
2012年10月「捜査一課〈2〉VS捜査二」(ハルキ文庫)
2012年10月「破道―男の」(幻冬舎文庫)
2012年9月「背信―遊軍記者武田祐司」(徳間書店)
2012年8月「若頭補佐白岩光義 南へ」(幻冬舎文庫)
2012年6月「青狼―男の詩」(幻冬舎文庫)
2012年4月「捜査一課 ― 警部補児島」(ハルキ文庫)
2012年2月「若頭補佐白岩光義 北へ」(幻冬舎文庫)
2011年12月「決着 ―S1S強行犯・隠れ公安4」(ハルキ文庫)
2011年9月「臆病者」(ハルキ文庫)
2011年7月「覚悟 ― S1S強行犯・隠れ公安3」(ハルキ文庫)
2011年4月「暗殺 ― S1S強行犯・隠れ公安2」(ハルキ文庫)
2011年4月「若頭補佐白岩光義 東へ、西へ」(幻冬舎文庫)
2011年2月「機密―CIRO〈2〉内閣情報調査室 香月」(朝日文庫)
2010年「訣別」(ハルキ文庫) 「新公安捜査3」(ハルキ文庫) 「強行犯三係」(ハルキ文庫) 「若頭補佐白岩光義 東へ、西へ」(集英社) 「隠れ公安―S1S強行犯」(ハルキ文庫)
2009年「CIRO 内閣情報調査室 香月喬競馬場の達人」(朝日文庫) 「新公安捜査2」(ハルキ文庫) 「新公安捜査」(ハルキ文庫)
2008年「捌き屋3 再生の劇薬」(幻冬舎文庫) 「とっぱくれ」(文春文庫) 「新公安捜査」(ハルキ文庫)「捌きや2 企業交渉人鶴谷康」(幻冬舎文庫)
2007年「捌き屋 企業交渉人鶴谷康」(幻冬舎文庫)
2006年「破道(はどう)とっぱくれ」(文藝春秋)
2005年「柵(しがらみ)」(集英社) 「とっぱくれ」(文藝春秋)
2004年「捌き屋(さばきや)」(徳間書店)
2003年「Kokuzoku 公安捜査」(ハルキノベルス) 「臆病者」(文藝春秋)
2002年「公安捜査 シルバー・キラー」(Tokuma novels) 「公安捜査」(ハルキ文庫) 「雀ボーイ」(文藝春秋)「公安捜査 都庁謀略」(Tokuma novels)
2000年「光る疵 天才ギャンブラー・三田一星の殺人推理」(ハルキ文庫) 「裏切りの街 家出捜査人・賀集保」(ハルキノベルス)「公安捜査」(ハルキノベルス)
2000年「原作劇画 浪花梁山泊」 (筆名 浜田文太)